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ミャンマーでの国際会議 (ICEEHE) 時における建設系修了留学生との交歓会と現場見学会

2013年12月22日,23日に開催された国際会議(ICEEHE)に際して,多くの建設系修了留学生が集まっていただき,大変手厚い「おもてなし」を受けました.また渡辺邦夫先生の研究室を修了したKyi Miyint Thwin さんが営業部長を務めるMother Construction Companyの建設現場を見学させていただきました.
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埼玉大学が主催者のミャンマーでの国際会議ICEEHE速報

 12月22,23日に、上記の国際会議ICEEHE(International Conference on Energy, Environment and Human Engineering) がヤンゴンのKandawgyiホテルで盛大に行われました。本会議は、ミャンマー海事大学(Myanmar Maritime University: MMU)を代表とし、埼玉大学、長岡技術科学大学、日本大学及びNPO 法人の日本ミャンマー交流協会が主催して、ヤンゴン市内のKandawgyi ホテルで開催されました。図-1 に、演壇の背景幕を示します。埼玉大学をはじめ、上記の主催者、及び、海事大学の監督省庁であるミャンマー運輸省のロゴが見えます。なお、会議は、ミャンマー運輸省の他、ミャンマーエネルギー省、環境森林保全省、在日ミャンマー大使館、ヤンゴンコンピュター大学などの共催で行われ、日本大使館、JICA,JETRO,HIDA などの後援を得ました。
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 ミャンマーで、このような国際会議が開かれるのはまだ珍しく、そのため、ミャンマー全土の多くの大学から論文投稿がありました。投稿論文数は、ポスター発表を含めて、日本から51 であったのに対して、ミャンマーの研究機関からは154 でした。また、マレーシアから6 編、タイから2 編、インドから2 編の投稿がありました。なお、埼玉大学からの本会議出席者は、渡邉、睦好、長田、大沢、小柴、長田、藤野、小室(敬称略)の8 名でした。図-2は、オープニングの状況であり、ミャンマー海事大学のMyat Lwin 学長の講演とミャンマーエネルギー省からの講演状況を示します。図―3は、ホテルのプールサイドで行われた、野外のポスターセッションの状況であり、長田先生がポスター発表の審査をされている状況です。図―4は、本会議の組織委員です。
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桑野・橘研OB会(2013年12月13日)

地圏センターの桑野・橘研の若いOB(今成、加藤、兒子、山岡)と大宮駅東口で飲み会をしました。
現役生(M1中川、山口、B4伊藤、渡辺)も参加してくれ、賑やかにやりました。
最後に橘先生へ、OBから第一子お誕生祝が、また現役生から橘先生の誕生日祝が贈呈されました。
若い先生はいいなあ~(古い先生のつぶやき)
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